フワフワがニャオスのお腹で寝ていました。

暑そう・・・

シンクロする二人

オスカー。

ニャオスー。おーい。

この二人も健康診断に連れて行かなきゃなんだけど、ニャオスはまた大変なことになるんだろうな。。。

フワフワの抜糸が無事終わりました。

もう服も脱いだので、このかわいい姿は見れません

膀胱炎も石もすっかりなくなって、本人も元気そうです

フワフワ、無事に退院しました。

オスカーにすごーくチェックされていました

病院へ連れていかれたことを怒っているのか、とても暗い。。。

そして怒りの表現なのか立ったままこちらを向いて床におしっこされました

ひどい・・・

でもすぐに落ち着いて、

少しずつリラックスできています。

ちなみに入院中はニャオスの毛玉をお見舞いとして持って行っていました。

喜んでくれてたかな。

あとは抜糸して術後服が脱げるまで2週間くらい。

フワフワ頑張れー!

フワフワ、前回の検査から帰った時、

オスカーに念入りに匂いチェックされていました

でもなぜかその後自分の入っていたキャリーを匂いチェックしていました

帰ってきて少しビクビクするかなっと思ったけどそんなこともなく、すぐにニャオスラブに戻ってべったり。

私の仕事の椅子も二人にとられて品祖な椅子で仕事をする羽目に。。。腰痛い。。。

どこへでもついて行くよ。

 

そして、

昨日手術してきました。

手術は無事に終わり、6個の石が取れました。(写真撮らせてもらうの忘れました…)

すごく怒っていましたが、とりあえず元気です。

あと数日入院して様子をみて、大丈夫だったら退院です。早く帰ってこれますように。

毎日お見舞い行くよ。

やっといつものフワフワに戻ってきました。

やたら一人でいることが増えていましたが、また少しずつニャオスやオスカーとも一緒にいるように。

フワフワの尿検査の結果は、溶けるタイプのストロバイトではなく、解けないタイプのシュウ酸カルシウムでした。

なので手術しようと思います。

麻酔やお腹を切ることも心配ですが、仕方がないです。。。

ポルカがいなくなって

何だか家の中がとても静かです。

ポルカはよく声を出して他の猫にスリスリ挨拶しまくっていたので、それがなくなってしまいとても静かです。寂しい。

いつもポルカ+誰かでくっついて寝ていたのにそれも見れなくなり。。。

黒猫は3にんそれぞれバラバラ・・・。

今日の3にん。

フワフワ。

オスカー。

ニャオス。

ちなみにポルカと一番仲が良かったフワフワは、めっちゃ暗いです。一人でいることが多くなりました。

ニャオスラブでいつも追いかけていて、それをポルカが追いかけるっていう構図だったのに、今はニャオスを追いかけることもほとんどしません。

ポルカがよく寝ていたところに寝ています。ここで寝るのはほぼポルカだけだったのに。

ポルカを探しているわけじゃないけど、待ってる感じです。

切ない。。。

 

そんなフワフワ、実は尿路結石になってしまいました。

4月に入ってすぐ、日に何度もトイレ以外の場所におしっこをするようになってしまい、病院へ連れて行きました。

4月はほぼ毎日掃除と洗濯に追われ、布団や枕、クッションは匂いが取れず捨て、ベッドは全部防水シーツに替えてさらに寝室を出禁に。

ソファーも何度もされてついにポルカが入院中に捨てました。

退院して帰ってきたらソファーなくて、ポルカビックリしただろうね。

で、今はソファーを買うまで余っていたベッドを置いています。ほぼ猫専用。

もちろん防止シーツで。

ポルカを病院へ連れて行ったのはGWもやっている病院だったので、フワフワの行っている病院とは違ったのですが、とても知識が豊富で、いろいろな治療方法を提示してくれ、納得がいくまで説明し治療をしてくれるのがとても良かったので、フワフワもそちらの病院に変えました。

膀胱内で炎症が起こって頻尿になっているから、その炎症を抑える注射をしてもらい、この1週間は劇的にトイレ以外の粗相が減りました。

ここから尿を調べて(前回は尿が取れず)薬で溶ける結石なら薬で溶かして尿と一緒に出していく治療になります。

もし溶けない結石だったら手術しかないかもしれません。

でも雌が尿管が雄に比べて太いので自然に出てくるかもしれないらしいですが。。。

とりあえず本人は元気ですが、早く治してあげたいです。

ポルカ

5月6日お昼の12時頃、ポルカは亡くなりました。

あっという間でした。

 

最初にあれ?少し痩せた?と思ったのは2月の終わり。

その後体に触らせてくれるようになって痩せたことを確認したのが3月下旬。今思えば体がつらくて逃げるのがしんどくなっていたのかな。

そして徐々に食べなくなって、4月28日に完全に食べなくなりました。
午後診に連れて行きたかったのですが病院はGWで長期のお休み。ほかの病院も午後やっているところがなく断念。

次の日から2日間は予定があり5月の1日にやっと連れていく。
血液検査の結果は最悪。

何もしなければ今日明日にでも亡くなってしまう可能性が高く、かと言って数値がだいぶ悪かったので入院して点滴をしても良くなるかは分からず、入院中に亡くなってしまうかもしれないがどうするかと言われ3日間だけ入院させることに。

その日から3日間24時間静脈点滴をしてもらい毎日様子を聞きに面会に行く。
数値は良くなったが、ポルカは1歩も動かずずっと同じ場所にうずくまっておりおしっこもその場でしているとのこと。

先生からあと数日入院して頑張ればもっと数値が下がって少し食べられるようにもなるかもしれないが、ポルカの性格からして入院は相当ストレスだろうから一度仮退院という形で家で1日様子を見ましょうと提案され、私たちもそれに賛成しました。

5月4日に退院し、家に着くとうれしそうに他の猫にすり寄って挨拶し、お風呂場へ行ったり寝室をのぞいたりしていました。もしかしたらフワフワをさがしていたのかな。
歩いてトイレも行けお水も飲んでいました。

その時は、入院は一旦おしまいにして毎日通院して皮下輸液をしてもらい、いづれは自宅で自分で輸液するつもりでした。

夕方から明らかに歩かなくなってきていたので、夜は寝室にベッド、トイレ、水、ごはんなど一式置いて、他の猫は入ってこれないようにして一緒に寝ました。夜中1時間半おきに目が覚めてしまいその都度確認していましたが、トイレに行ったり水を飲んだりしていましたが朝4時ごろ、水を飲んだ後ベッドに戻る途中で歩けなくなり半分ベッドからはみ出した状態で倒れてしまいました。それが歩けた最後でした。

その後2日間は寝たきり。

5月5日、ペット用のベッドに寝た状態で病院へ行くとその姿を見て先生も驚いており、1日でここまで悪くなってしまうとはといった感じでした。寝たきりになってしまっては入院はもちろんできないし、皮下輸液を毎日頑張っても量に限界があるので静脈点滴のように数値が良くなるかは分からないとのことでした。

それでも輸液をお願いしてその日は帰りました。

5月6日、朝から何度か痙攣あり。

輸液のため9時半過ぎに病院へ向かいましたが、とても混んでいて待ち時間は1時間以上。今の時期は犬の予防接種の時期らしく通院中はずっとそんな感じでした。

待ち時間中に逝ってしまうんじゃないかというくらい呼吸が乱れており、1人で行っていたのですが、早く順番来てくれとずっと不安な気持ちでした。

やっと輸液してもらったのはもうお昼前になっていました。先生の話を聞いているとき涙が溢れてどうしようもなかったです。

病院からの帰りの車の中、輸液できて少しホッとしてポルカに「めっちゃ待ったな。大変やったな」などとのんきに話していたら、ずっとしていた呼吸音みたいなのが急に静かになり、ハッとして何度も呼び掛けたのですがそのまま動かなくなってしまいました。
その時右手はハンドル、左手は助手席のポルカを触っていましたが、今思えば私のホッとした気持ちが伝わって本人も緊張が解けて逝ってしまったのかなと。

 

 

ポルカ本当にごめんなさい。

無知でバカで自分のことばっかりでごめん。

もっと早く事の深刻さに気付くべきだった。最低だね。ずっとしんどかったのに。放置した自分が本当に許せない。

ポルカは人間が怖いから同じ部屋にいることはまずなくて、でもリビングを通らないとごはんや水、トイレには行けないので、私たちが椅子に座っているときに警戒しながら入ってきていました。少しでも動けば大急ぎで逃げていくので、「今ポルカが来たから動かないで」と言ってみんなで静かにしてたほど。

無理に仲良くせずに共存できればと思っていたけど、だからこそ体のことはもっともっと見てあげなきゃいけなかったのに。

 

でも日常はあって、毎日忙しすぎて頭の中も気持ちの全然整理ができません。

朝の用意をしていても、仕事をしていても、車を運転していても、お風呂に入っていても、子供の相手をしていても知らない間に涙が溢れています。旦那もずっと泣いています。

好きすぎてまだバイバイできないけど、ゆっくりね。受け入れていくよ。

ポルカの模様も顔も身体も表情も性格も全部大好きだよ。

 

心配していただいた皆さん、ありがとうございます。

ポルカの近況

GWに入ってから缶詰も食べられなくなり、ペーストやらスープを買って試していたのですが、ついにスープも飲まなくなってしまったので大慌てで病院へ行ってきました。

診断結果は腎不全のかなり進行した状態でした。

血液検査の数値も悪すぎるし、体重も減りすぎているのでこのまま何もしなければ今日明日にでも亡くなっても不思議ではない。

むしろこの状態で生きているのが不思議なくらいと言われました。

とにかく自宅で皮下輸液できるようになることを目標時、3日間入院させています。

ポルカ、本当にごめん。

後悔しかないし、自分たちの判断ミスで苦しませて本当に反省します。

今はポルカの生命力に期待するのみです。保護したときももうダメだと言われて復活したし、今回も生きてるのが不思議と言われて生きてるし。

毎日祈る気持ちです。

座るとき前足が開いちゃうニャオス。

ちょっと悲しげ。。。

 

ポルカの近況。

ニャオスに挨拶しようとしてかわされる

最近はあまり食べれないようでますます痩せてしまいました。

長生きしてほしい。

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